何人かあつまると、すぐに下世話な話になってしまう・・・
この間も、そういう話になってしまいました。
一番張り切って話しをしていた彼をふと見ると下半身が勃起していました。
スわっピング 意味について話をしてて、きっと想像が膨らんだんだと思いました。
「ねえ、堅くなってんじゃん?」
「そんなことねえよ、そんなとこ見るなよ」
真っ赤い顔をして私につっかかってきましたが、なぜかそんな彼が可愛く思えてしまいました。
みんな、少しお酒も入っていたせいもありましたが私は特に、彼が気になってしまったんです。

ほぼ皆、帰った時点で・・・
私は彼にお酒を勧めていました。
そして酔わせた彼が残ったんです。
「したくなってきた?」
「はじめからしてえよ」
よいながらも私の話の内容は理解できているようでした。
彼にキスしたら、のってきた彼。
そして勃起した下半身に触ってみたら、意外にデカイ!
「こんなのが中に入ったらぜったい気持がいい」
そう思うと、もうとまらなくなってしまいました。

彼の股間に顔をうずめて、しゃぶってあげると低い声をだして感じている彼。
大きくなってペニスが中に入ってきた瞬間、ものすごく気持ちよくて感じまくってしまいました。
恥ずかしい感じはありましたが、彼とのスワッピングは気持がいいものでした。

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