修学旅行・・・田舎から都会へと行くので、旅行の準備段階から私はワクワクしていました。
地元の子はなんか垢抜けないというのか、きっと都会の男はかっこいい子が多いんじゃないかと思っていたんです。
友達もそれを一番に期待していました。
私達は見学する場所や泊まる所なんて、もはやどうでもよかったんです。
旅行当日、意気揚々と出かけたのですが・・・初日は団体行動で、そんな暇もなく。
さて次の日の自由行動に私達女子何人かと、決まっていたコースとは別のコースをあてもなく歩いていきました。
「なんかそんなにかっこいい子なんかいないんだね」ちょっとがっかりしながら歩いていくと、後ろから声を掛けられました。
振り向くとはるかに年上の男性達でした。
数人はあぶないよと言って帰ってしまいましたが私と彼女だけが残り、彼らについていきました。
しばらくいくと路地裏につれていかれました。
私もちょっと危険かな?と思ったのですが彼女の好みの男性もいたし、もちろん私にもいました。
「ねえ、ここでいいことしようよ」やっぱり・・私と彼女は別々の場所にいき私はその男性にフェラを強要されました。
しゃがんで彼のペニスをくわえ大きくしました。
「そろそろ入れてやるよ」制服のスカートをバッとめくり上げると一気に突かれて・・・ふと気が付くと、どこからかあえぐ声が聞こえました。
きっと友だちだ、そう思いながらも私もあえいでいました。

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