開放感というのでしょうか・・・
とても、現実の世界とは思えないような感覚でした。
バーベキューに誘われて、いったのですがそこで私はある男性と仲良くなってそして気持ちも徐々に魅かれていきました。
短時間ではありますが、私はセフレのことが好きになってしまったんです。
そしてみんなの目を盗んで、私たちは森の中に入っていきました。
誰もいない森の中、聞こえるのは鳥の声と・・遠くに仲間達のはしゃぐ声だけ。
キスしながら私を木に押し付けてきたセフレは、スカートの中に手を入れてきました。
初めてのシチュエーションに、ドキドキわくわくしている私。
こんな広い場所で、しかも隠れる場所もなく下着を濡らしているんです。
「誰もこないよね」
「大丈夫だよ、恥ずかしい?」
「うん。」
「いざとなったら俺が何とかするから大丈夫」
もたれかかり足を開くと、陰部をなめるセフレの顔が見えました。
舌がクリトリスをなめているのも、はっきりみえました。
自分で見たのは初めてです。
初めての経験ばかり・・・
少しだけ声をだしてみたら、意外に結構響くんです。
「俺にだけ聞こえる声だして」
セフレは私を抱きしめながら、腰を動かしました。
お汁が腿の辺りまで垂れているのがわかりました。
こんなに感じたセックスは、初めてでした。

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